謹んで新年のお祝いを申し上げます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も相変わらず、よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
謹んで新年のお祝いを申し上げます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も相変わらず、よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
冬期休暇のお知らせです。
営業日は以下となりますのでよろしくお願いいたします。
25日(日)OPEN
26日(月)CLOSE
27日(火)CLOSE
28日(水)OPEN
29日(木)OPEN 17時までの営業
30日(金)
| 冬期休暇
5日(木)
6日(金)OPEN 18時までの営業
7日(土)OPEN
8日(日)OPEN
冬期休暇中のOnline shopでのご注文は承っておりますが、
メールの返信、商品発送等は、1月6日以降に順次対応とさせて頂きます。
予めご了承下さい。
ご迷惑をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願い致します。
Atelier el (アトリエ エル) の初のジュエリー展を行うこととなりました。
全10シリーズ、120点のコレクションが並びます。
彼らがつくりだす繊細で温もりを感じる世界観をぜひとも堪能して下さい。
Atelier el Jewelry 展
11月23日(水・祝)から 11月27日(日)12:00~19:00
* 23日(祝)27日(土)28日(日)デザイナー岡本さん、増田さんご来店されます。
Atelier el アトリエ エル = 手の意。
身につけて下さる方が人であるなら それを作る私達はできる限りの工程を、
この手で行いたい_そんな思いがあり、Atelier el (アトリエ エル)では素朴な道具と
旧い手法で、地金から仕上げまで丁寧に形にしていきます。
人の手から生み出されるものには、皆温かみが有り どこか生の気配を感じさせます。
それは金属も然り。
私達は2010年、神戸の古いマンションの一室からAtelier el を立ち上げました。
私達のつくるものが、手にして下さった方にとって
特別であり、その方の日常に溶け込む様な
永く身に着けて頂けるものになればと願っております。
Atelier el アトリエ エル →●
海外出張にともない、9月下旬から10月上旬は下記日程での営業とさせていただきます。
なお期間中のONLINE SHOPの商品についてのご質問、発送つきましても
10月8日以降順次おってのご連絡、発送となります。
ご迷惑おかけしますが、何卒宜しくお願い致します。
19日(月・祝日)OPEN
20日(火)CLOSE
21日(水)CLOSE
22日(木)OPEN
23日(金)OPEN
24日(土)OPEN
25日(日)OPEN
26日(月)CLOSE
27日(火)OPEN
28日(水)OPEN
29日(木)CLOSE
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10月7日(金)までCLOSE
8日(土)OPEN
9日(日)OPEN
10日(月・祝)OPEN
11日(火)CLOSE
12日(水)CLOSE
13日(木)OPEN
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16日(日)OPEN
なお、10月17日より定業日は毎週月曜日と火曜日になります。
その他出張により変則になる場合もございます。どうぞ宜しくお願いいたします。
だいぶ暑さにもなれてきて、やっと(遅い?)夏を楽しむ気分になってきました。
そんな中、出版されたばかりの沖潤子さんの作品集 “poesy” が届きました。
前回の投稿『美しいもの』に続き、『美しい作品』を収めたこの本のご紹介を。
沖さんの作品は、トイックなまでの針目によって、か細く、、そして大胆に描かれます。
時代を超えてきた古い布きれに、さらに息吹を与える針目。
ずっと見ていると、ため息と共にからだの深部がぎゅうっとした感じになります。
心が打ち震える・・そんな言葉がイメージかな。
この作品集 “poesy” は、美しい針目の作品が詩集のようにまとめられていて
夕暮れ時に、この本を片手にテラスであれこれ空想するのも、
早朝、まだひんやりとした空気の中でじっくりとながめるのもまた格別。
夏の楽しみがひとつできました。
whoky shoten 沖潤子 _作品集はこちらで。
パリ蚤の市からつれ帰ってきた古いアクセサリー。
フランス・ボナーズ社のデットストックのヘアーピンやコーム、
べっ甲、ベークライト、ジェットなどのデットストックの古いリング達。
ひとつひとつガラスケースへ並べながら
古い物を美しいと感じるのはなぜかとふと考える。
好むものには、どこか共通点があると気づく。
くすんでいたり、剥げていたり、錆びていたり。
昔は今より素材も技術も限られていたはず。
職人たちの手技の結晶によって一心につくられ、
それらが時間によってさらに熟成されたもの。
華やかさとは反対の地味な印象もまたひとつ。
地味な中に、代え難い時間と質実な美がある。
その美学が個人的に好きなのだな。。云々。。
ではお話をそろそろ本題に。
フランス・ボナーズ社について。。。
オーギュスト・ボナーズ社はフランスのアクセサリーメーカーで1880年に創設。
1900年代初頭から独創的にデザインされた主にヘアーコーム、ヘアピンなど手作りで製造。
1987年に閉鎖された後、、現在アクセサリーの一部や、製作に使用された工具、
型などが貴重な資料としてMusee du Peigne(くし美術館)に納められています。
今ではボナーズ社の作品は手に入りにくくなっているそうです。
しかしながら、手作りの美術的なアクセサリーはそれ以上に、
心動く美しいものとしての大きな価値があるといえるでしょう。
本日A&Sオリジナルデニムが入荷しました!
505のシルエットをベースとしたワンウォッシュとダメージの2種。
そして、最新のデニムも到着しました。
A&Sとヒステリックグラマーとのコラボのスキニーデニムです。
A&Sではじめてのスキニーは、いわゆるありがちなスキニーではない
少年のような雰囲気のシルエットでとても新鮮です !
(ソニアさんスタイリング、宮沢りえさん必見!GINZA5月号)
私もA&Sのデニムを何本か愛用しています。
もともと個人的に正直デニムは好んではかない派でしたが、
見事に魅了されてしまいました。
こちらのデニム、ロールアップしてくるぶしのでる絶妙なレングス、
シルエット、織り、色具合などなどA&Sならではのこだわりが随所に隠れていて
デニムを普段はかない人こそはいてみて欲しいです。
私のようにきっとはまるはず。。。
5/7(土)までです!ぜひぜひお早めに!
いよいよ明日から” Petit ” Store in PLAGUESEARCHがスタートします。
ソニアさんによるPLAGUESEARCHのためのセレクトアイテムが並びます!
29日から3日間は、A&S “Petit”Store in Parisでのディレクションスタッフの方も
来店されますので、よりA&Sの世界観を楽しんでいただけると思います!!
そしてそして、なんと今回ソニアさんのプライベートコレクションである
アンティーク・ジュエリーやヴィンテージ小物もたくさん到着!!!!
ぜひ明日からの” Petit ” Store in PLAGUESEARCH、どうぞお楽しみに!